人材育成研究事業

「とやまファン倶楽部」について

会員交流

会員の皆様からいただきました「メッセージ」です。

富山を身近に感じたこと

T.O 様
 記念すべき第1回富山マラソンを走りました。せっかく走るのだからと、夫婦で「満寿泉」のとっくりの格好で参加しました。
 当日はたくさんの「満寿泉〜頑張れ!!」の応援を頂きました。
 また、これがご縁で舛田酒造の酒蔵を社長にご案内頂きました。もちろん、第2回も参加予定です。新幹線が出来て本当に近くなりました。

S.T 様
 新幹線の開通で、本当に富山が近くて便利になりました。氷見市出身ですが、同期からゴルフやクラス会の声がかかるとすぐに出掛けます。「かがやき」の新高岡駅停車便を是非もっと増やしていただきたいです。
 テレビでもよく富山県についての情報が最近多くなり喜んでいます。

K.T 様
 立山町で生まれ育った私にとって、立山連峰はふるさとを象徴する風景です。
 北陸新幹線の開通以来、メディアに立山連峰の風景が取り上げられ、うれしく思っています。

A.F 様
 昨年は北陸新幹線開業でしたので、5往復しましたが、今年は2回行きたいと思っています。魚と水と空気が美味しい富山!!

T.W 様
 北陸新幹線が開通してから故郷は、間近になりましたが、しかし特に急用が発生しないかぎり、なかなか帰省する機会がありません。
 新聞で富山県が報道されると必ず読んでいます。また、テレビ番組で富山県が放映されると身近に感じ、家族で見ております。ふるさとは遠くても身近にテレビの放映は楽しみです。富山県の観光PR放映の発信を期待しております。

T.O 様
 先日、小学校の同窓会に出席しました。富山駅の賑わいに新幹線効果の大きさを感じました。

R.O 様
 北陸新幹線の開通

Y.S 様
 4月17日に富山へ行きました。朝、飛行機に乗りましたが、強風のため着陸できず、羽田に引き返しました。
 それから東京駅へ向かい、新幹線であらためて富山へ向かったところ、18時には着いて、20時まで友人達と会食し、その日のうちに東京へ帰ることが出来ました。少し早く行って、富山を歩いてみたいという希望は叶いませんでしたが、新幹線の威力が良く分かりました。1日2回富山を往復しました。

T.T 様
 サンダーバード一本で富山に行くことができたことを懐かしく思っています。
 高岡が行動拠点であったから、本当に遠くなったと感じています。

Y.T 様
  富山の実家には、毎年元会社の同僚達と泊りがけでの訪問を楽しみにしています。
 今年は、立山の「雪の大谷」を見て来ました。また、中学・高校の同窓生と会うのも年間行事になっています。富山に育って、つくづく良かったと感じています。(富山を誇りに思うひとりとして)

K.A 様
 富山県には、佐藤工業の金岡隆さんのお導きで、県内を視察したり、人を紹介してもらって、身近に感じています。石井知事にも自治省(現総務省)にいる時に紹介してもらい、今だにお世話になっています。YKKの吉田忠裕会長には、勉強会でいろいろと教えてもらうことが多いです。富山県は人材の宝庫ですね。

M.O 様
 街かどジャズの20回記念、そして北陸新幹線1周年のお祝いの演奏を3月16日に高岡駅前ウイング・ウイングでやらせて頂いた。7月18日には高岡の日本遺産のポイント 吉久にある有藤家で演奏します。さまのこの素敵な家屋での演奏楽しみです。

Y.K 様
 「富山ストーリー」というテレビ番組を立ち上げる時、スタッフの皆さまとのコンセプトの練り上げに関わらせて頂き、メインキャスターを担わせて頂いて、毎月何回か富山に通わせて頂いていました。私の第2の故郷のように感じています。

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今後の富山に期待すること

H.T 様
 数年前、初めてスイスを旅行し、ユングフラウヨッホへ登山鉄道で参りました。その時感じたことは、これはスイスの立山アルペンルートだと思いました。年代的には立山の方が後の時代に開発されたものかと存じますが、海からスタートして、3,000mの高地へ登り、変化の激しさはユングフラウに優れると存じます。残念ながら立山の知名度は今ひとつのようですが、サミットなどを通じて、今後世界的にアピールされることと存じます。
 「海のあるスイス」を目指して、環境、健康、産業が両立する県であることを期待します。

T.M 様
 G7富山環境大臣会合の開催は富山の誇りである。ユネスコが後援する富山湾の「世界で最も美しい湾クラブ」への加入承認、富山市の「公共交通を軸としたコンパクトなまちづくり」を評価したOECDによる「コンパクトシティ政策報告書」における富山市の紹介は、富山出身者にとり、誠に誇らしいニュースである。

H.H 様
 環境サミットが5月下旬に郷里で開催されることを私達の誇りとします。
 「世界で最も美しい湾」有磯海より眺める立山連峰・剣岳ご来光の神秘を先進国よりご来訪の方々への思い出に。

Y.N 様
 いま、政府は地方創生に取り組んでいますが、富山県は「地方創生のモデル」だと思っています。
 今後とも富山県の発展を期待しています。

E.O 様
 北陸新幹線の開業により、富山も非常に身近に感じられるようになった。
 これからは、富山の良さ、特に観光面において、立山黒部アルペンルート、国宝瑞龍寺、御車山祭りなどの宣伝により一層頑張ってもらいたい。

I.A 様
 富山の良さ、特に教育の良さについてアピールしていただければと思います。

I.T 様
 札幌市でヘルスケア産業の集積を図る事業を進めており、富山市内の医薬品産業の実態を調査させて頂きました。
 各社共、事業基盤を強化されており、北陸新幹線開業や県等の支援もあり、国内第3位の集積からさらに上位に飛躍出来る可能性を感じました。

I.M 様
 新幹線により、石川と富山がより近い関係になってきたと感じます。
 関東、関西を始め全国に対して、石川、富山がそれぞれの個性を磨きながら一体になって発信していくことが大きなエネルギーを生みそうです。

M.K 様
 新幹線が開業してから3回高岡へ帰省し、その都度、周辺の観光地を改めて見て廻ると、昔の観光地が生き生きと再整備され、一般に幅広く周知されているのに感服しています。また、外国人を含め、多くの観光客を拝見し、その活気に喜んでいます。
 全国一災害が少なく、安心な土地柄をPRし、さらにおいしい生鮮食料などをPRし、観光立県を目指してほしいと思います。

T.N 様
 富山を離れて五十年が過ぎ、その都度更新しているつもりであっても富山に関する知識が古くなり、時折「オヤッ?」と思う情報に驚くことがあります。
 北陸新幹線開業を機会に情報が出されつつありますが、何となく「通り一遍的」な情報に感じられます。もっと個々に突っ込んだ情報を流してほしいと思います。具体的には、「日本一住みやすい県」「チューリップ生産量全国一」と言う場合に、「どのような意味なのか、二位の県に比べてどのくらい?」とか、最下位の県(名前は必要ない)に比べてどの程度なのか、といった比較対象を示して、より情報内容の理解が進むように情報を出してほしいと思います。

S.I 様
 「北陸新幹線=金沢」の感じ。テレビも金沢ばかり宣伝、放送している。
 そのために、金沢にない富山の特長(山・海・食・史跡・産業など)をもっとアピールすべき。
 金沢だけが見えて「富山」は見えない!長野が薄らいだので、通過点の悩み。双方で相乗効果を狙ってもいいのでは!金沢に行かなくてもいいプランをつくるべき。

T.S 様
 北陸新幹線開通の時、(マスコミ報道は)金沢の文化等が多く、富山は立山連峰の景色、魚の食べ物が紹介されるのみで、残念。
 もちろん、100万石と10万石を比較しませんが、富山にも昔から残されている文化施設、10万石ならではの売薬、薬の製造、仏教的遺跡、現在も続いているランマの製作等魅力的なものがある(本当は富山の我慢強さは抽象的なので仕方がありませんが)

Y.W 様
 「Compact&Network社会への途」と「射水広域計画」との結び付きによる「幸福度No.1への途」を富山県が指導されることを願います。

M.S 様
 北陸新幹線開通以来、予想以上に北陸への世の中の関心が高まってきているが、どうも金沢中心の印象が強い。もっと、富山をアピールしてほしい。
 それと関西方面からの往来が不便になったとの声がかなりあるので、この面でのテコ入れが望ましい。

K.K 様
 1.富山市、高岡市、魚津市等で金沢や長野に負けず上回るような文化的盛上りをすること。
 2.富山県から東大、京大、東北大、一ツ橋大、早大、慶大に多数の進学者を出し、将来の国家公務員や、実業界の雄となる人材をつくる   こと。
 3.富山県から日本の将来を担う有力な人望があり、能力のある政治家をつくれるように考えること。

富山での思い出

S.T 様
 子供の時より立山連峰を前にして、その雄々しさに魅せられてきました。
 黒部第四ダムを含むアルペンルート等富山の自然の美は関東地域に住んで50年以上になりますが、勇気づけられます。
 この立派な大自然を背景に富山平野での花園や田園風景も観光に。

T.N 様
 大学から大学院在学中、毎年幼馴染の友人達と立山登山を楽しんでいました。急峻な立山連峰から富山湾に続く、名前通りに霊峰に囲まれた富山は、他県には見られない独特な風光明媚な所で、中年時代から富山に馴染み、毎年立山登山をしていました。
 年を取ってから多忙なことと、体力の衰えから立山登山は割愛するようになりました。
 今一度挑戦を試みたいと思っています。

S.A 様
 15歳になった夏、立山登山が言わば、成人式であった。その時、父が神通川の石を持って行って雄山に積めと命じた。後で分かったことだが、昔、加賀のものが越中の立山より白山の方が高いといわれたので、越中人の負けん気の現れだったことが判明した。

T.H 様
 毎朝、四季の移ろいを感じながら、いたち川沿いを散策したことが懐かしく思い出されます。新幹線効果への期待が大きいようですが、私はいつまでも俗化されない“偉大なる田舎”であり続けてほしいと秘かに願っています。

N.E 様
 街がきれいでした。路面電車への乗り換えも便利でした。

M.F 様
 ふる里(小矢部市)を離れ、大阪に住み始め、あと2年で50年になろうとしているのに、富山の味、食文化、風の香りなど、なかなか根っこの部分は変わることがありません。
 例えば、冬が来ると、無性に「かぶらすし」が食べたくなり、大阪のデパートを探し歩いたことも何度かあります。百貨店で時折開催される「ふる里富山」の味めぐりなどの企画は、うれしいものです。
 そして、豊かな散居村が今の私を育んでくれたことに年々感謝しているこの頃です。

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会員の皆さんにPRしたいこと

K.O 様
 富山の素晴らしさ。それは水、お米、お酒、新鮮な魚、そして立山連峰とたくさんありますが、最も素晴らしいのは真面目で勤勉な県民性です。

M.N 様
 大学卒業後、富山の会社に内定を頂き、11年間お仕事をさせて頂きました。5年前に富山を離れ、現在は東京に暮らし、仕事をしております。
 富山から離れても、こちらでは「富山出身」「富山に暮らしていた!」など“富山つながり”で様々な方とお会いでき、“富山会”と称して飲み会もしています(*^_^*)
 また、富山時代に知り合った友人や知人が時々、上京のタイミングで連絡をくれて、“富山同窓会”を開くことも度々・・・。
 あらためて、私は富山で素晴らしい出会いと充実の日々を過ごしていたのだと実感しています。富山に感謝!

S.K 様
 氷見海岸から見る立山連峰の威容は見事ですが、最近の海王丸・新湊大橋・立山連峰も偉容の一つと思います。
 是非、いろいろな機会に発信して下さい。

K.S 様
 私は富山県勤務を8年半経験し、県民の方に助けて頂き、また、ご協力頂き、今日があります。恩返しではないですが、首都圏(特に茨城県、神奈川県)において「とやまふるさと使節」の名刺を積極的に活用して富山の良さを微力ですが、アピールさせて頂いております。全国にお住まいのとやまファン倶楽部の会員の皆様も名刺等を活用して富山の良さをアピールして下さい。

S.K 様
 富山県は、県土面積は必ずしも大きくありませんが、そこには高山から深海まで大きな標高差があり、自然環境が多様に変化し、それを反映して、さまざまな生物が住んでいます。例を挙げると、チョウノスケソウのような高山植物から、山岳地を示すオオシラビソやブナ、低地にはスダジイやタブノキまで、実にさまざまな環境を表す植物が生えています。それだけに富山県は植物の種類も多く、生物の豊かさを表す生物多様性度指数を維管束植物について計算してみると、富山県では612となります。ところが日本で最も自然度が高いと言われる北海道では指数は311、石川県533、広島県560、大阪府490と、富山県は日本で最も生物多様度の高い県となっています。富山県は自然環境という点、そして生物多様性という点から見ると日本一の地域で、これこそまさに世界に誇るべき富山の宝と言ってよいでしょう。

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富山県の施策に助言

Y.Y 様
 関東地域に居住する出身者は、高齢化に加え、少子化を背景に特に40歳代以降の人員が極少傾向にあります。
 このことは、故郷を憂い想う絶好の機会である「市町村の県人会」「学校の同窓会」等が存続できな時代が確実に到来します。
 県人口の減少だけではなく、県外に居住していても故郷に想いを巡らしていた「とやま応援団人口」も激減していきます。
 富山のより魅力のアップと、応援団人口を増やす根本的な施策が急務と考えます。
 例えば、出身者の子供・孫・ひ孫を優先的に取り込む施策を発信してほしい。

T.N 様
 私は、1992年以来、カンボジア・アンコール遺跡救済のための日本政府チームの修復団長としてかかわっており、現在まで200回ほど現地を訪問している。また、富山時代の中学・高校の同級生や友人が将来の保存、人材育成のため、村の子供達の支援を10年間続けている。
 子供達は、例えば富山の魚の“コブじめ”をとても気に入っているなど、交流は極めて具体的、かつ、機微に富んだものになりつつある。
 “これは”と思ってやり始めたことを、とにかく続けることによって、“富山”に関わる問題も発見され、新しく取り組むべき課題が見えてくるようになる。そのためには“世代”を継ぐことが何よりも必要であり、そのためにこそ、自治体、組織、他人の情熱が一体となって進めなければならない。粘り強く、地道に努力するところは、カンボジアと富山は似ていると思う。

H.T 様
 心待ちにしていた北陸新幹線開通であっという間に未知の世界へ一人旅。昔、軽井沢にいた小学生の頃は、5時間掛けて上京した時代から夢のような速さです。豊かな海の幸に恵まれ、魚好きの人には天国です。夜のホタルイカの神秘さ、不思議な蜃気楼、緑香る広い道路、この中ですくすくと育った未来を背負う子供達。表彰式出席して嬉しかったです。
 もう一つ、駅の近くの郵便局日本一感じが良かったです。観光案内所は重要ですね。細かい点や、行程など外部(これからは外国人が多い)の人に分かり易くお願いします。

H.O 様
 企業誘致による人口増加対策(YKKのように)
 (水が豊富、電気料金が安い、勤勉な労働力)
 新幹線効果を着実に拡大

S.I 様
 気軽に友人、知人に渡せるB5以下の小さいリーフレット(山、海、食、史跡など)があれば渡し易い。相手も鞄に入れて持ち帰れる。

M.S 様
 時節に応じた富山県内の目玉(観光)をマスコミ(特にNHK)で放映して頂く努力が肝要であり、国民の多くは富山の良さを余り認知していない。
 例えば、4〜5月 アルペンルート
          5月 砺波チューリップ、ホタルイカ、高岡御車山
       7〜8月 蜃気楼(不確定でもPRすべきである)
          9月 八尾おわら節、五箇山民謡など
      10〜11月 立山、五箇山等の紅葉
         12月 氷見寒鰤漁 など
 富山大学の医科薬科、芸術枠に海外留学生の招致(優遇対象)

M.H 様
 いずれ首都圏からの訪問者は少なくなる。関西圏からの訪問者を確保するため、以下のことはできないか。
 1.在来線特急を富山まで延伸(乗換えをなくす)
 2.新幹線車輌を在来線に乗り入れられないか。
 3.伊丹発着の航空便設定できないか。富山県人は圧倒的に京阪神に多い。
 関西の奥座敷富山に行き易くする方策を!

A.I 様
 富山県と富山市は連携を密にして協力し合ってください。

K.H 様
 利賀村の発展のため、新しい構想を考えたい。
 谷井進氏との連携を密にしたい。

T.S 様
 交通会館のアンテナショップをよく利用しています。年末には大変混雑していました。商売の範囲をもっと拡大し、飲食もできれば有り難いと思っています。

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その他

S.N 様
 熊本地震発生から1ヶ月半経ちました。その節は、沢山の皆様から暖かいお言葉、お心遣いをいただき、深く感謝いたします。
 まだ、毎日揺れますが、少しずつ日常へ向かっています。心も少しずつ元気になっています。この場をお借りして、心よりお礼申し上げます。

F.O 様
 富山・石川・福井の3県をまとめて広く北陸3県と言われています。3県の中では、石川県がチャンピオンで、第2位が富山県だと信じていました。ところが、最近、第2位が福井県で、第3位が富山県だとあちこちで聞くようになりました。断じて福井県などに負けていないと思っていたのですが、富山県出身者と福井県出身者に聞いてみると、どうもその様だ!!と言うのです。統計的に指数的にも富山県は福井県に負けているのですか?そんなことはないと思っていますが・・・?

I.I 様
 「とやまの水」をもっと全国に知らせるべき。
 立山最高の遥拝所であった与四兵衛山(立山山麓スキー場の脇)山頂に復元すべき。

T.K 様
 1.「日本橋とやま館」の6月4日オープンを心待ちにしています。是非訪問し、富山のおいしい食べ物を買いたいと思っています。
 2.熊本、大分地震が起きたばかりですが、富山県の災害対策はどうなっていますか?
   富山県は比較的災害の少ないエリアですが、それでも故郷のことなので気掛かりです。何かの機会に教えて頂ければ、有難いと思って   います。
 3.北陸新幹線は開業後も順調のようですが、富山県の観光政策について教えてください。

T.K 様
 
外国人観光客の受け入れを積極的に考えましょう。民泊、語学、おもてなし、ドメスティック文化の再確認、いずれも大事に育てましょう。

S.A 様
 滑川市は知らなくてもホタルイカは良く知られています。ホタルイカ市にしたら面白いのでは?(話題性あり)
 寒ブリ市、チューリップ町 など

M.T 様
 今年の11月10日〜12日まで、富山県と海洋深層水利用協議会、滑川市のご支援をいただき、滑川市で第20回海洋深層水利用学会大会が開催されます。滑川と入善の海洋深層水の利用状況の見学も予定されています。

T.Y 様
 北陸新幹線が開通してしばらく経ちました。夢のような速さですね。今はとても便利になり自宅のパソコンから、新高岡まで何号車何番席までのJR西日本「はくたか」などの予約ができます。
 夢のようなことが実現できています。思えば帰郷用切符を取るために上野駅に徹夜で並んだことが蘇ります。
 さて、そろそろ時代の進歩に、いつまでついていけるのかと思っているこの頃です。

T.Y 様
 大くくりの発信ではなく、(それは県が首都圏に向けてといった具合に)小市民から小市民へ、特定の話題を決めて市民、家族からの相手地域の市民、家族に交流を支える企画があって良いと思います。

S.A 様
 富山大好きです。皆様によろしく。

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